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2009年8月26日 (水)

カラオケと英語の関係

Kaidan_2 Rantai_2 Rantai2_2

日曜日、観劇が終わってから今度は英語サークルの飲み会へ。ぶらぶら歩いて新潟駅まで行くと、こんな階段が見えてきました。上手に作るものですね。

飲み会の場所は蘭タイというところでとってもおしゃれで雰囲気のあるお店でした。トムヤムクンがこんな入れ物に入って出てきました。本格的~。そして、おおー激辛(;´▽`A``

珍しくいっぱい飲んだものだから2次会のカラオケは声が出なくて困りました。しかし、ふと思ったことが一つ。英語やってる人はたいてい音感とリズム感が良いんじゃないかということ。英語のネイティブが全員そうだと言ってるわけじゃないですよ。外国語として英語を学ぶのに音感とリズム感はかなり重要な要素だという気がしています。

そう言えば昔、高校の英語の先生が「音楽が得意な人は英語がうまくなる」と言っていたのを思い出しました。もっとも、歌の上手下手はいろんな要素が組み合わさって決まるものだから「音感とリズム感良し」=「歌がうまい」になるわけではないですけどね。

今回初めて、英語ひとすじのTさんの歌を聞きました。毎朝欠かさず "Japan Times" を1時間読んでから出勤すると言うつわものです。英語以外では「この人、大丈夫なの?」って感じの人なんですけど、そこがかわいいところでもあります。彼のレパートリーがすべて演歌だったということがわかり、そのギャップに何だかとっても笑えました。

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コメント

michikoさんの、
『英語以外では、「この人大丈夫なの?」って
感じの人』
という表現に ウケてしまいました。
そんなかわいいTさんの演歌、聞いてみたいです。

次回はぜひ一緒にカラオケ参加させてくださいね。

私たちのサークルのメンバーは「大丈夫なの?」って思うような人ばっかりの気がする・・・
kanakoさんの歌もまた聞きたいなあ。

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