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1.英語の話

2016年4月 8日 (金)

お薦めのポッドキャスト

*Written only in Japanese because this is aimed at the Japanese people studying English.
But come to think of it, all the podcasts I introduce here are good for all English learners since most of them are all in English. As for No. 1 and No. 5, they are both in English and Japanese, so if you are a native English speaker or if you know English already, listening to these would help you improve your Japanese skills. Also, No.4 is just a usual talk show so anyone can enjoy it. Visit all the podcasts to find your favorite.

昨日「ポッドキャストで知ったこと」と言うタイトルで記事を書きました。

今日はそれも含め、私のお気に入りで英語学習者に良いと思うポッドキャスト番組の紹介をします。私はiPhoneで聞いていますが、その他のスマホ、iPod など、またコンピュータでも見たり聞いたりできます。


今回紹介するのはどちらかと言うと中級から上級者向けになります。


1.Happa 英会話 (初級~中級)

1回20分から30分くらいの英会話レッスン。英語で話した後、日本語で話してくれるので、聞きやすいと思います。自然な会話が身につきます。どこの会話教室に行くより優れた英会話レッスンだと思います。これ以上の英会話レッスンは見たことがありません。サイトを見ればわかりますが、見事に充実しています。私の一押しです。

2.TED Talks (audio) (中級から上級)

すばらしいスピーチが聞けます。スピーチにもよりますが、10分から15分くらいのものが多いように思います。日本語の解説はありません。NHKのスーパー・プリゼンテーションでもおなじみかもしれません。NHKでは特に興味深いものが紹介されているのでそれでもいいと思います。

私は歩きながら聞くことが多いので、オーディオで聞くことが多いですが、

TED TALKS VIDEO

であれば、ビデオで見られて字幕が日本語・英語など自分で選ぶことができます。これは特筆に価する優れた機能だと思います。またネットにはスクリプトも出ているので、じっくり勉強したい場合に使えます。TED と検索すればいろいろ出てきます。

3.All Ears English (中級~)

1回10分から15分くらいのレッスンです。アメリカ人女性二人が結構早口でしゃべります。世界中の英語学習者に向けて発信されています。だから日本語の解説はありません。会話も説明も英語だけ聞くことになります。All Ears Englishのページではスクリプトも見られます。


4.99% Invisible (上級) 

1回20分から30分くらいのラジオのトーク番組です。最初 This is 99% Invisible. が「何々パーセント」と聞こえました(笑) ま、タイトルはわかってましたが、今もそう聞こえます!

最近聞いてワクワクしたのはエピソード202の "Mojave Phone Booth" というエピソード。

文明から何十マイルも離れた砂漠の真ん中にぽつんと立っている電話ボックスの話。ロマンを感じました。

この番組は英語ネイティブに向けた普通のラジオ番組で、特に学習者に向けたものではありません。しかしきちんとした英語なので、ドラマや映画より聞きやすいように思います。

WNYCという公共ラジオ放送の中でこのポッドキャストを見つけました。ここでは自分の好きなテーマで自分の好きな番組を選んで聞くことができます。ライブ放送も聞くことができます。

私はWNYCというアプリもiPhone に入れていますが、ネットでWNYCのMENUのプルダウンで自分の好きなものを選ぶと良いと思います。私も他にいくつか選んだのですが、あれもこれもは不可能でその後ほとんど聞いていません。

5.バイリンガルニュース (初級からでも)

Michael が英語で Mamiが日本語で世界のおもしろいニュースについて話すというユニークな番組。
英語と日本語でやり取りするので、実際に聞き取れてなくてもなんとなく聞き取った気になりそう。なので初級からでもOKだと思います。
Michael が物憂げに、なんとなくやる気なさそうな感じに話すので私は眠くなります。

眠れない夜に聞いています。内容も結構夜向きです。

以上、最近のポッドキャストのレポートでした。

発音についてのエピソード Podcast Episode on Pronunciation

「Hapa英会話」というポッドキャストで今日聞いて知ったこと。

今回は「発音を科学的に紐解く」と題して、会話の中で、なぜ他の言語の言葉を発音するのが難しいのかを説明していました。


言語界ではあまり知られていないがオペラ界では良く知られていることだそうです。

口の中の形は、幼児期に学ぶ言語に影響されるとのこと。会話の中でエディーさんというオペラ歌手がスコットランドでオペラを学んだ経験から話しています。

スコットランド人(と日本人)の口蓋は長方形でアメリカ人とイタリア人の口蓋は丸くなっている。

これはびっくり、初耳です。大変興味深い話です。しかし自分で舌で口蓋を触ってみてもぴんとこない。他の人との比較もできない。「触らせて~」とも言えないしなあ・・・

また発音時の舌の位置について、アメリカ人とイタリア人が発音する時は、舌が口の中の中心にあるのに対し、日本人が発音する時は、舌が口の下に乗っかっている。(アメリカ英語の話ですが。)

これについては確かに言われてみればその通り。

ちなみにこの「Hapa英会話」は大変お勧めのすぐれたポッドキャストです。英語の後続けて日本語で言ってくれます。出演者も一定期間で変わるのでいろんな人の発音に触れることができて良いと思います。

またHapaのサイトに行けばスクリプトだけでなくかなり充実した内容が提供されています。

私は時々自分の教室で大人の生徒さんにも使っています。


I learned an interesting thing about pronunciation from "Hapa Eikaiwa," one of my favorite podcasts, today.

In today's conversation, Eddie, an opera singer, talked about it. She learned through why it is so difficult to pronounce certain words of other languages.

The following is an extract from the podcast page.

"She explained about the palates in people’s mouths, and how they are shaped early on in one’s life. She gave examples of the Scottish, with rectangular-shaped pallets and Americans and Italians with rounder pallets.

She said the language that you learn when you’re a baby dictates the shape of your mouth.

Eddie also talked about the position of the tongue in pronunciation. For Americans, she said words are pronounced with the tongue set in the center of the mouth. For Japanese, words are pronounced with the tongue set at the bottom of the mouth."

As for the palates, this is quite new to me. As for the tongue position, I understand.

I recommend this excellent podcast to the people studying English. It's the best of the best lessons you can have anywhere, including real classes.

2016年1月29日 (金)

目から鱗 Scales Falling from the Eyes

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「目から鱗が落ちる」という表現は日本語独特の表現のような気がしていたけど、実は英語の直訳だったと発見して目から鱗が落ちた。(気付くの遅すぎかな?)

Asahi Weekly で、隔週で連載されているミステリー小説が気に入ってますが、今回第8章のタイトル"Scales Falling from the Eyes" がぱっと目に入ってきて、びっくり。「あらら、日本語直訳みたいなタイトルだわ~。英語でもホントにそんなこと言うのかな~」と思って、ネットで調べたらその逆でした。
「キリストの奇跡により盲目の男の目が見えるようになったという、新約聖書「使徒行伝」第9章の『直ちに彼の目より鱗のごときも落ちてみることを得』から生まれた言葉である。」とありました。これ、ホントに目から鱗だ~

There is an expression "Me kara uroko ga ochiru" in Japanese and I somehow thought it was an expression unique to Japanese, but it's quite the opposite.
I'm a fan of a serial novel run on weekly newspaper and today I found the title of the chapter 8 of it was "Scales Falling from the Eyes." I felt that it would be a direct translation from Japanese.
I looked into the Internet, to find that the expression comes from the Christian Bible, Acts 9:18, where the "something like scales" fell from the eyes of the disciple Saul, and he could see again."
I felt as if the scales had fallen from my eyes!


2015年2月12日 (木)

「100分で名著」 "A masterpiece in 100 minutes"

前回に続き、最近はまっているものをもう1つ。

それはNHK教育テレビの「100分で名著」

伊集院光と武内陶子の司会で毎週水曜25分ずつ4回で100分。古今東西の名著を取り上げ読み解いていきます。先週から「フランケンシュタイン」が始まりました。1回目の25分だけでも思いがけない発見がたくさん。

先ず、「フランケンシュタイン」は怪物の名前ではないということ。実は怪物を作り出した科学者の名前だったんです。
第2にその怪物は雄弁であり、頭が良かったということ。フランス語を勉強し、文学作品を読読むそうです。
そして「フランケンシュタイン」は美しい文学だったということ。

すでに著作権が切れているので、アマゾンで探して無料のキンドルバージョンの本をiPadにダウンロードしました。(英語版と日本語版の両方ゲット)

しかし、読書はまとまった時間がないとなかなか読めないので、はたして読めるかどうかはわかりません。

Another thing I have been really into these days. "A masterpiece in 100 minutes" broadcast on NHK Educational TV. Once a week, 25 minutes, 4 times. They pick out one of the great books from all ages and countries, giving us guidance and leading us to in-depth reading.

Last week they started "Frankenstein" and I learned a lot about the book in just 25 minutes.

First of all, "Frankenstein" is not a name of the monster but of a scientist who created the monster. Second, the monster is eloquent and studies French, reading literature. And the book is a beautiful literature. The copy right is already expired, so I got the book in Japanese and in English for free from Amazon.

2015年2月10日 (火)

「英語で読む村上春樹」 Haruki Murakami in English

最近はまっているものの一つ。

NHKラジオ第2で毎週日曜放送の「英語で読む村上春樹~世界の中の日本文学」。

6ヶ月ごとに1つの短編作品を取り上げて深く掘り下げていく番組で、講師の上手な解説やら背景知識やら、原文と試訳、J・ルービンによる翻訳文、三つの比較から、作品への理解が深まります。

私など一人で小説を読んでいても軽く読み流してしまって気にも留めないソコツ者で、この番組を聞くと発見に次ぐ発見です。村上春樹の魅力を十分に堪能することができます。

昨年「踊る小人」を聞いてストーリーの不思議さ、独特の世界に引き込まれ、聞き始めました。今は「トニー滝谷」をやっています。

私はストリーミングで1週遅れで聞いていますが、先のストーリーが知りたくて新しい月のテキストが出ると本屋で立ち読みして先を読んでいます。テキストには放送分も含めもっと掘り下げた内容も掲載されているのですが、結局読めないことがわかっているので買っていません。

最近ブックオフで「踊る小人」の入った短編集ともう1冊の短編集を買ってきましたが、少なくとも今のところは解説付きで深く掘り下げていくこの番組を聞く方が私にはおもしろい。
https://cgi2.nhk.or.jp/gogaku/english/yomu/

One of the things I have been really into these days is the NHK radio program "Eigo de yomu Murakami Haruki," or "Haruki Murakami in English."

Every six months, they pick out one of his short novels, giving us background knowledge, appropriate guidance and interpretation, comparing the original Japanese version with the translation by J Rubin and the trial translation by the program host. With the combination of these things, we have better understanding of his work. The program successfully conveys the charm of the writer and his work.

I tend to read superficially, passing my eyes over the words in a book without taking in the meaning. I am made aware of so many precious things I would never be if I were reading it alone. It's an eye-opener for me.

When I listened to "The Dancing Dwarf" broadcast last year, I was caught up in the story, drawn into the unique world and couldn't stop listening. Now they are working on "Tony Takitani," another wonderful story.

There is a monthly textbook, but I just go to a bookstore when the new month's textbook hits the shelves and browse it, eager to know the development of the story.

Recently I bought a collection of short stories, which includes "The Dancing Dwarf." This book could be my first step or second step to Haruki's world. But for the time being, it seems to be much more fascinating for me to listen to this radio program with a proper guidance and in-depth reading.

2014年3月14日 (金)

今日はパイの日 Happy Pi Day!

アメリカ人のスカイプフレンドが今日は「パイの日」だから、パイを焼いて食べたと教えてくれました。その心は3月14日だから。パイ(π)は円周率で3.14 。来年は2015年なので3月14日9:26に食べるとパーフェクトだと言っていました。3.1415926...そういえば日本でも11月22日は「いい夫婦の日」とかこじつけたりしますよね。彼女は料理上手なので、きっとおいしかったことでしょう。食べたかったなあ!でも遠すぎて残念!

My American Skype friend said that it's Pi (π)Day today and that she celebrated it by baking/eating pie. If you are American, you know what it is all about.. She posted a picture of the pie she had baked on Facebook. It makes my mouth water. I wish I could have some. Only she is living in Korea, and I live in Japan.

2014年2月26日 (水)

"English Salon" 英語サロン

Galveston

昨日新潟クロスパルで開かれた「英語サロン」に参加しました。日系三世のFayeさんという方がゲストスピーカーでした。「英語サロン」への参加は昨年から2度目になります。本当に良い企画だと思います。

Faye(フェイ)さんは見た目は日本人、でも実はアメリカ人であるということが一体どういうことなのか、楽しいエピソードを交えて話されました。本当に興味深いお話しでした。

実は昨日会場に入った時、流暢な英語が聞こえてきたので思わずそちらに目が行きました。私のとっさの反応は「こんなに英語の上手な人が新潟にいたんだ!」でしたが、実はそれがフェイさんだったんです!!

昨日は特別に新潟の姉妹都市ガルベストン市のお祭りでばら撒かれるビーズの首飾りがもらえました。そのお祭りではたくさんビーズを手に入れた人に福が来るらしいです。私は2個もらいました。

I joined the meeting of “English Salon” held at “Crosspal” in Niigata yesterday. The third- generation Japanese-American (Nikkei Sansei) Faye talked about what it is like to look totally Japanese but to be American in Japan. It was so much fun to hear her all those experiences as “Nikkei Sansei.”
To tell the truth, “Wow, she speaks English so well!” was my first impression of her when I first stepped into the room, only to find that she was a native speaker.

I got two bead necklaces, which happened to be a special treat only for yesterday. I hear they scatter beaded necklaces at a festival in Galveston, a sister city o f Niigata. The more you get, the more luck you will get. The meeting yesterday was held by “Galveston Committee.”


2013年5月17日 (金)

3D人形劇でトライリンガル 3D Doll Play books

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すごいアプリを二つ発見しました!私は韓国語の勉強のために見つけたものですが、これを使えば英語・韓国語・日本語のトライリンガルになれそうです。

1つ目は「3D 人形劇 Doll Play books」と言うものです。何と、韓国語・英語・日本語の3ヶ国語で、見て聞いて触って録音することができる人形劇。文字を見たければ文字も見られるし、クイズもあります。「触って・・・」の部分を不思議に思いましたが、触るとおもしろいです。今時はそれほど珍しいことではないのかも知れないけど、3ヶ国語はすごいです。一石三鳥ですよ。

子供は勿論だけど、大人の私も夢中になるくらいおもしろいのです。それがたったの170円。(無料のものもありますが、途中までしか見られません。)このシリーズでは「カエルの王子」「シンデレラ」など今のところ4つの作品があり、すべて1つ170円で買いました。

もう1つは「"Good Night Lucy" 3D Animated Read Aloud Picture Book 」というアプリです。これも170円です。これは英語だけでアメリカ人の子供のために作られたものではないかと思います。英語だけで日本語もありませんが、最初に紹介したものより英語はやさしいです。カラオケのように朗読にあわせて字の色が変わります。絵もかわいらしく見ているだけで癒されます。そして最後にクイズがあるのですが、このクイズも楽しいです。

これもシリーズのようで、後で見たら他にも無料のものもあるようですが、"Good Night Lucy" は買う値打ちがあると思いました。

いずれも私はiPadを使ってitune store で買いましたが、アイフォンやその他のスマートフォンでもダウンロードできると思います。

今週末は早速娘の所に持って行って、娘と4歳の孫に見せて教えたいと思います。4歳児を観察していると同じDVDを飽きずに何度も何度も繰り返し見てセリフまで全部暗記しているので驚きます。意味などわからなくても映像があるので何度も繰り返し見ているうちに言葉を概念として身についていくのがよくわかります。日本の英語学習者に決定的に足りていないのは「やさしい英語をたくさん聞く」と言うことだと最近読んだ本に書いてありましたが、全くその通りだと思います。子供が日本語にいて日本語を習得していく過程を目の当たりにしていると、言語の構築過程が本当によくわかります。(最近読んだ本は”英語は「やさしく、たくさん」”という本です。)

今日来た大人の生徒さんに見せてお勧めしたら、とても喜んで早速ダウンロードするとのことです。

昔にはとても考えられないような道具がたくさんあって、今の人たちは本当に恵まれていると思います。

I found two amazing applications! While I was searching for something good for my Korean study, I came across these apps. If you use these, you may become trilingual.

One is "3D Doll Play books," the other is "3D Animated Read Aloud Picture Book."

The first one comes in three languages, English, Korean and Japanese. It's a book you can watch, listen, touch and record. Touch? Yes, you will see. Not only children but also adults will get deeply absorbed in it. This seems to be made in a series and right now I found 4 stories and downloaded all of them, each only for 170 yen. It's like killing "three" birds with one stone.

I use iPad, but you can download stories through iphones or other smart phones.

The other one is "3D Animated Read Aloud Picture Book." It also seems to come in a series, but I have downloaded only one story "Good Night Lucy 3D Animated ..," which again cost only 170 yen. It comes only in English, but the pictures are so nice and comforting. It says, "It's a beautiful and humorously cute bedtime story about a young girl....." It seems to have been made for young children probably in America.

I'll go and show these to my four-year-old granddaughter on Sunday. I'm sure she will like them and get excited. I can't wait.

2013年4月19日 (金)

風呂敷その2 Furoshiki part2

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昨日に引き続き風呂敷の話です。これは、風呂敷について書いてある中1の教科書のページです。日本の伝統的な多目的布として紹介されていました。これを見て私は風呂敷にはまり、風呂敷の使い方を研究し、自称風呂敷の伝道師となりました。アメリカ人の方たちにもデモンストレーションしていろんな使い方を紹介しましたが、好評です。

These are pages from junior high school first-year-students' textbook. Here they introduce how useful and eco-friendly a traditional Japanese cloth is. Since I read this last year, I've beena great fan of furoshiki and want to let people know how great it is.

2013年4月18日 (木)

風呂敷 Furoshiki

Furoshiki

只今、風呂敷にはまっています。中学1年の英語の教科書に「多目的布 風呂敷」という読み物があり、それを見てから風呂敷ファンになりました。最近「エコ」の観点からも風呂敷が見直されているとか。現代では素材や柄も多種多様で心引かれるものが多い。ショッピングバックや、ショルダーバックとして使ったり、ビンを美しく包んだり、ひざ掛けやスカーフとして使ったり・・・包み方や結び方をマスターすると一枚の風呂敷がさまざまな姿に変身して、便利だし、とてもおしゃれなんです。今や私は「風呂敷の伝道師」と...化しております。この風呂敷は、今一番のお気に入りです。リバーシブルで結んだ時に両面の色が見えるのがミソです。撥水加工もされていて巾着付です。

I'm really into a furoshiki, a traditional Japanese cloth. A furoshiki is introduced in the textbook used at junior high schools in Sanjo. Since I read about it last year, I have been a big fan of furoshiki. It's an all-purpose cloth. As awareness of the environment has been growing, a furoshiki has been attracting more and more attention. You can use it as a shopping bag, a shoulder bag. If you master some simple skills to knot and wrap, it changes into variety of things. You can use it as a scarf or a rug as well. I now call myself "a missionary for furoshiki." This one is my most favorite right now. It's reversible and water-repellent. It comes with this nice drawstring bag.もっと見る

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